スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

韓国・金海へ ⑪韓屋その3 

その他の紹介です。
IMG_1072-1.jpg
(パンフレットの図より)
以下の写真はこのパンフレット・韓屋配置図の番号を参考にします。
1.7居安堂(アレチェ、アンバンといわれ、女性が住む部屋・初日は7、二日目は1のゾーンの一室に宿泊)
2.談徑軒(サランチェ、サランバンといわれ、男性やお客様がとまるとされた棟)
3.耽美堂(ピョルチェといわれ、娘たちが住む棟)
4.文化舎廊房(文化サランバン)・・・文化体験室
5.甘旨房(韓食レストラン)・・・ヘンナンチェという離れにあり、韓国の宮中正餐を提供。
6.祠堂・・先祖をまつる神聖な場所 
8.離れ・ヘンナンチェ・・・ここは設備・備品管理場所っぽかったです。
9.納屋・ホッガンチェ
10.四柱門 
11.化粧室(トイレ)

4.文化舎廊房(文化サランバン)・・・文化体験室
サランバン
外から見たサランバン
外から見た”伽耶苑”のサランバン

5.甘旨房(韓食レストラン)・・・ヘンナンチェという離れにあり、韓国の宮中正餐を提供。
5.甘旨房(韓食レストラン)
12時から15時のサムゲタンを利用しようと思ってましたがタイミングがあわず残念
5.甘旨房(韓食レストラン)ヘンナンチェという離れにあり、韓国の宮中正餐を提供。
レストランの前には池。この正面がプクソリ。
5.甘旨房(韓食レストラン)前の池

6.祠堂・・先祖をまつる神聖な場所 
6.祠堂


8.離れ・ヘンナンチェ・・・ここは設備・備品管理場所っぽかったです。
写真左側、右側はレストランの裏手
そして、その門の手前は女性エリアです。
DSCF4595-1.jpg
正門を入って見た離れ、赤と青の提灯が目印です。
金海韓屋体験館 ”伽耶苑”


9.納屋・ホッガンチェ 
裏門側にあります。
伽耶苑 農機具

10.四柱門 

11.化粧室(トイレ)
         表の門の左側です。右側は事務所・宿泊案内所です。
          伽耶苑入口
          門をくぐって振り返るとかんな感じ。
          正面の門をくぐって内側から見た図 
教育道具も壁にさりげなく・・・ 
伽耶苑 

ざっくりですが、敷地内を紹介しました。
宿泊した時は特に何もプログラムがありませんでしたが、団体だと伝統文化の体験ができるようです。
韓紙や音楽、遊びや、お料理、韓服を着たり・・・ひろ~い敷地ですから楽しそうです。
李先生たちが宿泊された6月は、撮影もされていたそうです。

それから、材木は今は米松がほとんだそうです。その昔は・・・何だったのでしょうか。

スポンサーサイト

韓国・金海へ ⑩韓屋その2 

引き続き、韓屋について

IMG_1072-1.jpg
(パンフレットの図より)
以下の写真はこのパンフレット・韓屋配置図の番号を参考にします。
1.7居安堂(アレチェ、アンバンといわれ、女性が住む部屋・初日は7、二日目は1のゾーンの一室に宿泊)
2.談徑軒(サランチェ、サランバンといわれ、男性やお客様がとまるとされた棟)
3.耽美堂(ピョルチェといわれ、娘たちが住む棟)
4.文化舎廊房(文化サランバン)・・・文化体験室
5.甘旨房(韓食レストラン)・・・ヘンナンチェという離れにあり、韓国の宮中正餐を提供。
6.祠堂・・先祖をまつる神聖な場所 
8.離れ・ヘンナンチェ・・・ここは設備・備品管理場所っぽかったです。
9.納屋・ホッガンチェ
10.四柱門 
11.化粧室(トイレ)

私たちが宿泊した部屋【居安堂】以外にも宿泊ゾーンが、2.談徑軒と、3.耽美堂です。

2.談徑軒
ここは見学できませんでしたが、左の出っ張っている部屋とそお隣、そして右側が宿泊部屋。真中は共有空間で、お布団や、食卓(小)などが収めてある講堂のような場所と思われます。そうはいっても、大部屋って可能性もありますね。

その昔は、男性やお客様のゾーンだったようです。
DSCF4621-1.jpg
このテラスのような場所で、さまざまな音楽や踊り、歌など見れたのでしょうか・・・?
DSCF4622-1.jpg
夜は明かりが灯り、窓模様が美しいです。
DSCF4583-1.jpg

次に、居住空間、女性ゾーンの奥は
3.耽美堂~~夕暮れで美しい。手前の塀も特徴的
夕暮れの耽美堂~伽耶苑
1.居安堂裏からみたところ
1.居安堂裏から5耽美堂
ご厚意で二日目の午前中見せていただきました。一番高いお部屋のゾーン
3耽美堂 表
下がっている金具が、障子を引っかけるところです。この金具の形は色々あるようです。
3耽美堂 表2
向かって左側のお部屋を見せていただきました。
3耽美堂 
布団兼ソファの後ろには屏風。民画のチェッコりといい書斎などにたくさん書かれた絵です。
3耽美堂 正面左の部屋
          屏風の数は8曲。決まりがあるのか・・・?勉強不足です。
          3耽美堂 屏風にはチェッコリ
         出っ張り部分の窓は荒子障子(日本によく見られるタイプです)
          3耽美堂 家具
ここからは、このゾーンの正面部分(へこんでいる部分です)ここは、講堂のような空間です。
講堂を挟んでもう一部屋。右の扉がそこにつながります。
          3耽美堂 講堂 屋根が二段階
正面はベッドです。これ欲しかった~。以前ソウルに住んでいる時、お友達がリビングにおいてて素敵でした。
寝そべっても座ってもいいし、アジアはもちろん、洋物のクッションなどとも合うんです。
3耽美堂の家具
ここは天井が二層高層になっていて、かなりの空間です。照明も合せています。
3耽美堂 照明

宿泊していなくても、これらのゾーンは10時から見学できます。ただし中まで見れるかは?宿泊客がいなかったりその時の状況によると思いますので、興味があれば是非苑の方に聞いてみましょう!

韓国・金海へ ⑨韓屋その1 

ここからは、韓国の伝統家屋をより詳しくご紹介します

金海韓屋体験館”伽耶苑”(韓国語)

韓国観光公社 

この体験館は金海市が管理しています。立派でとってもきれいでした!空調もしっかりしているし、お布団も枕と敷布団カバーがちゃんと取り換えられてました(夏だし、シーツがパリッとしているのは気持ちがいいですよね)

【金海市が伽耶遺跡復元事業の一環として運用する「金海韓屋体験館(キメハノッチェホングァン)」では、朝鮮時代士大夫のシンボルである99つの家屋が再現される予定でした。しかし、やむを得ない事情により1棟を建てることが出来ず、今は舍廊に使う別棟や母屋、別棟、下屋、外棟、門屋、祠堂 など計85つの7棟で構成されています。外から眺める古宅の雄大さとモダンチックなサービス施設が調和した金海の誇りとも言えるでしょう。このような観光地の大部分が入場料無料もしくは500ウォン以内と観光客たちの負担を和らげてくれます。金海韓屋体験館で韓国の伝統文化を体験しながら楽しめる観光は観光客たちにとて忘れることの出来ない良き思い出となるでしょう。】
                        ~韓国観光公社・HPより~

IMG_1072-1.jpg
(パンフレットの図より)
以下の写真はこのパンフレット・韓屋配置図の番号を参考にします。
1.7居安堂(アレチェ、アンバンといわれ、女性が住む部屋・初日は7、二日目は1のゾーンの一室に宿泊)
2.談徑軒(サランチェ、サランバンといわれ、男性やお客様がとまるとされた棟)
3.耽美堂(ピョルチェといわれ、娘たちが住む棟)
4.文化舎廊房(文化サランバン)・・・文化体験室
5.甘旨房(韓食レストラン)・・・ヘンナンチェという離れにあり、韓国の宮中正餐を提供。
6.祠堂・・先祖をまつる神聖な場所 
8.離れ・ヘンナンチェ・・・ここは設備・備品管理場所っぽかったです。
9.納屋・ホッガンチェ
10.四柱門 
11.化粧室(トイレ)

宿泊ゾーンは三つ
1.7居安堂(アレチェ、アンバンといわれ、女性が住む部屋・初日は7、二日目は1のゾーンの一室に宿泊) 
          ここが、7と8の間にある門。ここをくぐると女性の空間へ。
          この門をくぐるとアンバン
まずは初日に宿泊した、居安堂の7から1を望むと・・・
DSCF4601-1.jpg
出入り口はコの字の内側。
DSCF4611-1.jpg
このお部屋です。二人部屋。左の窓はトイレ・バスの窓(網戸付き)
DSCF4609-1.jpg
DSCF4607-1.jpg
入口の扉脇にはこんな筆をかけが。
DSCF4605-1.jpg
        そして、文入れ(韓紙 ハンジ で作られた封筒やくるくる巻かれた手紙)
          文いれ
          押入れは日本のように上下段。でも引き戸ではなく観音開きです。
            初日 押入れ
              家具はカギがかかったまま・・・
            初日 タンス
部屋の前はチャントクテ(調味料置き場)これは女性アンパンソーンの裏側数か所にありました。
DSCF4600-1.jpg

二日目は1のもう少し広いお部屋へ移動。左から2番目の扉の部屋です。
夕暮れの伽耶苑~居安堂
部屋に明かりがともるとこんな感じで美しいでしょ。
夜の居安堂~伽耶苑
DSCF4613-1.jpg
室内は、広いです。4人部屋ですが、倍ぐらい泊まれそう。
1.居安堂(アレチェ、アンバン)二日目の部屋
          家具の数も増えますが、カギがかかっています。
          1.居安堂 家具と額にはポジャギの作品
            窓からは裏のチャントクテが見えます。
            1.居安堂(アレチェ、アンバン)no
トイレ・バスルーム。シャワーでトイレが濡れることもないくらいの広さです。
タオルにシャンプー、リンス、石鹸がついています。清潔です!
DSCF4604-1.jpg
 そして隣の部屋は講堂ゾーン。正面左の扉はもう一つのお部屋へ。右は講堂のトイレバスルームかと?
    1.居安堂 宿泊の部屋の間には講堂
お布団やお膳がありここから必要なものをお部屋に。大人数だとこの部屋にも泊まるようです。
1.居安堂(アレチェ、アンバン)の講堂
             家具もやはりカギがかかっています。
             1.居安堂 講堂の家具
そうそう、入口の扉は取り外しが効きます。日本でももちろん取り外せますが
実演してくれた宿の型
こんな風に実演してくれました。上に撥ね上げるので、扉には上部にも留め金がついています。
障子は取り外し撥ね上げる
部屋の中につるす場合もあります。(以前、全州で見た韓屋がそうでした)
上げた障子

昔の建物ってやっぱりいろんな工夫がされたいますよね!

さあ、韓屋(ハノッ)の解説はまだまだ続きますよ。

韓国・金海へ 8/19-8/21 ⑧最終日! 

さあ、ショートトリップも最終日。来たと思ったらもう帰る・・・やっぱり短い。
それにしても最後まで暑い!ソウルは雨だったそうです。

8月21日(火)の朝は・・・またもや隣のプクソリで朝食と思ったのに・・・
8:30 電話をかけても出てきません。諦めて釜山へ移動しました。
8時台を利用するなら前日声をかけるべきでした
さよなら~~プクソリ
          プクソリ さようなら~
あ~残念でした。あのパンチャン(おかず)もう一度食べたかった。
野菜ジュースなどを飲んで移動です。
首露王陵駅まで徒歩10分。エレベーターがあるのでそれで3階のホームへ移動。
終点の沙上(ササン)まで1500ウォン(チップの入ったコインが切符です)
沙上のバスターミナルで朝食して買い物しようと思ったのですが・・・突然の雨
ほんの数メートルも歩くとずぶぬれの予感。諦めそのまま地下鉄で1号線南浦洞駅へ。(途中、西面で乗り換え)

所与時間は約1時間半。デパートには地下道が直結ロッテ百貨店・光復店に荷物を預けフードコートへ。(地下、名前と電話番号記入)
時間はちょうど10時を過ぎたところ。
ロッテ光復店フードコート
全州ビビンパップ
全州ビビンパップ
ブテチゲ(部隊鍋)おだしの味がおでんぽい?うどんも入ってる、釜山風?
ブテチゲ  
食後にちょっとまた本やなどブラブラして・・・・12時過ぎ移動。

昨晩少し買出しをしていましたが、今日は南浦洞の農協でキムチを買います。
まあ最後の買い出しです。フェリー乗り場にも近いし、ロッテ百貨店にも近いのでいつも利用です。
そしてまったりお茶タイムは、ロッテの一階のクリスピードーナツ。
カップルセットで7400ウォン お得です!
クリスピーでお茶タイム
13時15分。ロッテで荷物を受け取り、荷造りも済みました。(今回小さなトランクとビジネスバック出張用の二つにエコバッグ) トランクには保冷バッグをそのままいれてこれで食糧オッケー
衣類はホームプラスで買ったエコバッグ(やっと見つけたてんとう虫ちゃん)にすっぽり。
荷物少ない~~。今回は最初から移動だったので大きなスーツケースはやめました。小さくて良かったかな。ロッテからタクシーで移動。近い・・・2200ウォン。

13時30チェックイン手続きもすぐ終わり、あとは一階で”キムパプ(ノリ巻き)”を調達(2000ウォン)。これは船の中で食べる予定でしたが寝てしまって、帰りの車中でいただきました。

14時半出航→福岡には17時半着。
釜山港
船の中では爆睡していたんですが・・・映画を見てしまった。
邦画で「お兄ちゃんのハナビ」高良健吾と谷村美月が兄妹。両親に大杉蓮、宮崎美子。実話をもとにした映画で2010年秋公開だったそうです。高良健吾さんって朝ドラで知ったからその前ですね。

ふう~~福岡について束の間、大分へ高速で帰宅。
本当にあっという間の三日間でした。でも急きょでしたが、金海だけをまわって正解。

ソウルや釜山と違い、自然の中をかなり歩きました。やっぱり高層ビルの中を歩くより心地いいですね

韓国・金海へ 8/19-8/21 ⑦ 

せっかくなので前日と違う道(西から)で、首露王妃陵を目指しました。
15分ぐらいで着きました(急げば10分?)元旦以外無休のようです。無料。月曜でなければ日本語ガイドありかも!?
            首露王妃陵 1
首露王妃陵(金海)スロワンビルン 수로왕비릉
伽耶を建国した首露王の王妃「許黄玉(ホファンオッ)」は、インドアユタヤから西暦48年、王女16歳のとき、船に乗り、伽耶の国へ首露王王妃として嫁ぎ、189年になくなったと言われています。王妃が産んだ10人の王子の中で二人を王妃の苗字である許(ホ)氏と名乗ったという神話が残されていることから、現在でも、首露王の金海金氏と首露王妃の許氏の結婚は禁じられているそうです。また、首露王妃陵は1641年に改築されて今の形になり、境内には内三門、外三門、紅箭門などの建物や王妃陵を見て右側に婆娑石塔(パサソッタッ)というものがあります。~釜山ナビより~

それにしても王妃陵が王陵の背後に位置しているし、1キロあるかないかぐらい離れているのかな?
     首露王妃陵 案内図
          日本語の説明もあります。
         首露王妃陵 日本語案内
     石段の途中の婆娑石塔を見ながら上がり着くと・・・
     首露王妃陵 下から
         首露王妃陵 
          首露王妃陵 
     これが婆娑石塔(パサソッタッ)
      韓国にはない色(赤)の石だそうです。これもインドからの説。
           首露王妃陵 婆娑石塔
     首露王妃陵 婆娑石塔 赤い石
~この婆娑石塔と言うものが、王妃がインドからやって来たと言われる神話を裏付けるものとして注目されている石塔なんです。王妃が遠いインドから伽耶の国まで無事に到着できるように、風と波を鎮めるため、インドから王妃と一緒に船に乗せられてきたものだと言われています。少し奇怪な彫刻や赤い紋がポイントとなり、インドの石で作られたと言われ、風と波を鎮める不思議な塔ということから鎮風塔とも呼ばれます。尚、この石塔は慶尚南道の文化財資料第262号に指定されています。そういった神話から今でも、航行の無事を祈るためにこの石塔を訪れる船乗りの家族が絶えないんだそうです。~釜山ナビより~

伽耶の国についてはまだまだ謎が多く、解明されてないことも沢山。
韓国ドラマ「鉄の王 キムスロ」は、この王様のお話。創造を膨らませて作られたもの。
ロマンチックで、ちょうど見ていたのでフムフムと歴史遺跡の前でドラマとオーバーラップさせ楽しめました。

近郊にそのドラマのセットのテーマパークが建設されているようですが・・・いつできるのだろうか?
ニュースでも周辺住民が、金網から現場を心配そうに見ている映像が流れていました。

こうして、市内の歴史地区をぐる~と歩き金海の歴史も大分頭に入りました。
国立博物館のほうへUターンして、川を渡ったそこにあるホームプラスへ(大型スーパー)
     DSCF4828-1.jpg
(河川は学生の通学路?散歩道だったり、ジョギングしたり、憩いの場)
アイスなんぞ食べて食品売り場散策~。冷麺と飲料水など購入。
別フロアに本屋もあったので覗きました。欲しい本はなかった・・・。
          ストロベリートルネイドアイス
本日も結構歩きました。いやかなり歩いた。歩きやすい靴で来たのに日頃の運動不足と炎天下に歩くってこと普段しないので疲れました。日も暮れてきたし、宿へ戻ろう~~。晩御飯だ~~

さて!今夜も宿のお兄さんに聞こう~と思って行ったら(19時過ぎ)あらら、昨日が宿直だったのか今朝帰ったそうです。仕方がないので適当に中心地へ。

歩き疲れたし、お腹もすいていたので結局、首露王陵正門となりの「新羅ヘジャンクッ」→李先生も行ったお店。

カルビチムとマッコリ、そして〆にコングクスを。
アルバイトの女子学生さんがとっても気持のいい挨拶をしてくれて、それだけで来てよかったと思いました
    カルビチム
    夕食
マッコリは地元ので、首露(スロ)と書いています。おいしかった!
マッコリ
    コングクス

宿に戻ると・・・お隣のお部屋女子の奇声が靴が散乱してるので数えると5足。
5人の女性がたぶん花札でもしているようです、かなり深夜まで騒いでいました
開放感あるれるこの場所・・・それはそれは響きます。まあ良しとしましょう
    DSCF4579-1.jpg
   (↑これは前日の夜撮影、出っ張った部屋の宿泊はなく暗いです)
    ↓これが夕方いったん戻ったときの写真、もう宴会が始まっています。
    夕暮れの伽耶苑~居安堂
    居安堂 夜 1
              赤と青の提灯がいい感じです
    金海韓屋体験館 ”伽耶苑”
        帰宅したときにお部屋の隣の講堂?にも灯りとともし
    居安堂 夜
右の出っ張ったお部屋が賑やかで、真ん中の明かりの部屋が今夜宿泊の部屋。左は講堂?
    夜の居安堂~伽耶苑
各お部屋の照明はシーリングライト。全体に明るいです。
でも外から見ると、韓紙を通すのでとても柔らかい光で電球色です。いい感じ!

あっという間の日曜もこうして過ぎていきました。さあ、翌日はもう帰国ですよ~~
                      ・・・・・・・・・・・・つづく

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。