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映画の日 

今日はもう『3月』
行く、逃げる、去る・・・早いです。
いつもはもう春気分なのに、まだ寒い~。

でも雨の間にちょっとつづ梅が開花してきて、春近しです。

ひな祭りも近いし、梅に桃見に行きたいなぁ

さて、本日は『1日~ついたち~』なので、映画の日です。

観てきて、さっき帰宅。

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ドラゴン・タトゥーの女

『ソーシャル・ネットワーク』のデヴィッド・フィンチャー監督が、世界中で5000万部を売り上げる同名ベストセラー小説を映画化。雑誌“ミレニアム“の屈強なジャーナリスト、ミカエルが天才リサーチャーのリスベットとともに、40年前に起きた謎の失踪事件の真相解明に挑む。主人公のミカエルにはジェームス・ボンド役でおなじみのダニエル・クレイグ。

まず、オープニングの描写に最初は引き込まれたけれど段々凝視できませんでした。
嫌いじゃないけれど長くて精神的に疲れました。 (ヘナチョコな私)

原作は、このミステリーがすごい!で数年前に注目されていたそうです。

ルーニー・マーラーがものすごくインパクトあり、とても目が離せる状態ではないくらい存在感あり。彼女を追っていて、疲れたのかな~。
ダニエル・グレイグとこんなふうに絡んでいくのかぁ~とか。
二人が一つの事件と紐解いていくのですが、過去も現在も変わらない様々な問題が浮き彫りになります。それが淡々とフィルムのように流れていく・・・・

そして、ものすごく寒そう

この後が気になる映画がですね。
予備知識なしで行きましたが、期待してないだけによかった。


              ☆☆☆☆

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